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福利厚生
WELFAREWELFARE
高橋理恵
CASE.1

女性の働きやすい環境を
整えてくれている。
子どもの急な病気で早退しても
まわりがフォローしてくれる。

総 務 課 高 橋 理 恵

育児休暇について

よく言われることですが、子供の成長を見られるのはうれしいです。また自分の場合は、出産後に体調が元に戻るのに時間がかかりました。女性にとって出産は身体への負担が大きいので、長い育児休暇は助かりました。うちの会社は、先輩の女性社員の方々が、女性が働きやすい職場というものを考えてくれています。子供が急に具合が悪くなって休みたい時にも、しっかりとフォローしていただける環境があります。
奇数の週の土曜日は会社は営業日なんですが、私の場合は土曜日を休みにさせてもらっています。保育園の行事とかレクレーションにも参加できますし、また平日も定時で帰らせてもらっているので、子供のお迎えもできるし、夕食の準備もちゃんとできる。家族との時間を大切にしながら働けるのは恵まれていると思います。

建設業の仕事について

前職は建設業の仕事ではありませんでした。どちらかと言うと、自分には縁のない仕事かなと敬遠していた部分もありました。ですが実際に仕事をしてみると想像と違って本当におもしろい。前職で建設会社の経験がなくてもできると思いますし、女性が働く職場としてもおすすめします。建設業というのは、一つの工事が終わり、また新しい工事が始まる。そういうメリハリがあるのも自分に合っていると思います。
仕事は総務なのですが、現場のサポートもさせていただいています。最近ではドローンで撮影した写真の処理をさせてもらっています。これは測量に関わるもので、写真データを吸い上げて、順番に並べていきます。こういう仕事はこれからも増えてくると思うので、建設会社で女性が活躍できる場面はますます増えてくると思います。

藤井連
CASE.2

子供が生まれた後に休暇取得。
本調子ではない妻に代わり、
いろいろな用事を
済ませることができました。

技 術 主 任 藤 井  連

育児休暇について

子供は二人います。上が男の子、下が女の子です。会社にこういう制度があるということを教えられて取得しました。子供が生まれた直後というのはいろいろと用事が増えます。出産したばかりの奥さんは免疫力が落ちているし、体調も元の状態には戻っていない。そういう時にまとまった休みが取れるのは助かります。育児休暇は1週間取らせてもらいました。そばにいてあげられたので、奥さんも不安になることはなかったと思います。また、仕事の合間にバタバタ済ませるのではなく、まとまった休みを取っていたので、一つ一つ落ち着いて用事を済ませることができました。
子供が風邪を引くと、それが奥さんにうつることも少なくありません。そうすると家のことができなくなってしまうので、自分が休ませてもらうこともあります。いろいろ配慮してもらっているところもあり、宇部建設は子育て世代に理解のある会社だと思います。

建設業の仕事について

高校卒業後は、東京の建設会社で働いていました。その後、地元一関に戻って、まったく畑違いの仕事で営業の仕事をしていました。法人営業で回っていた時に偶然宇部建設を訪問して、その時に誘われたのが入社のきっかけです。
今は主に現場監督をしています。チームワークで仕事を進めていくのですが、立場上、私一人で完結する仕事もあります。時間の使い方はある程度個人に任されているし、ちゃんと自己管理できる人であれば、この現場監督という仕事は向いていると思います。宇部建設のいいところは、言いたいことは言っていいというところ。そういう意味ではストレスを抱え込むこともないです。
安定的な収入があって、働く時間もちゃんと管理されている。家族を持っている人なら安心して働ける環境が整っていると思います。

仕事ばかりじゃ、やっぱり辛くなる。
だから、仕事を忘れて楽しむ。

社員研修旅行[長野/金沢]

社員研修旅行[長野/金沢]

社員研修旅行[函館/札幌]

社員研修旅行[函館/札幌]

ソフトボール大会

ソフトボール大会

親睦会

親睦会

白崖現場見学

白崖現場見学

入社式

入社式

宇部建設では、仕事以外の「時間」を楽しむことも大事にしています。年1回の社員研修旅行では、技術的に優れた建設現場の視察。そして、その後は、仕事を忘れて、訪れた土地を思い切り楽しみます。この他にも、親睦会、スポーツ大会などが定期的に行われており、社員がリフレッシュする機会になっています。
また「地元密着」も私たちの大切なテーマ。建設途中の現場を見たいというリクエストに対しては、極力応えるようにしています。多くの方々に現場をご覧いただき、「建設」という仕事の内容を理解してほしいと考えています。

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